生きづらさを克服し、望む明日を掴む

音楽や詩、小説、気持ちを伝えることで誰かの力になることを目指すブログ

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療養中 どうしても苦しさから抜けられない時、自分なりの切り替え方。

頭の中がもやもやしてつらい、じっとしていられない。
どうしてもしんどい、何もやりたくない何をやってもつらい。病気療養中の人など、そんな日があるかもしれません。
(僕は今日がそんな日です。)
そんな時の、自分なりの切り替え方をまとめてみました。

大音量で音楽を聴く

これは出来る人と出来ない人がいるかもしれません。
ただ、大音量で好きな曲、心情にあった曲を選んで聴くと気持ちが紛れます。(あまりに暗い曲はNGですが。
できればイヤホンもしないで、部屋中に流す感じにすると、開放感があって良いです。
実際、今も音楽を流しながら記事を書いています。
自分は、発達障害の特性上音には気をとられるので、集中して記事を書くのには不向きなのですが、
音に気をとられることによって、少し思考が紛れて、マイナスの方向に行きづらくなります。

歌を歌う

個人的には超オススメです。
なかなか音を出しづらい環境の人は、カラオケに行くのもいいかもしれません。
後述しますが、お湯に浸かりながら思い切り歌うのが一番発散になります。

お湯に浸かる

これも人によって好みが分かれるかもしれません。
特に、今は6月でだいぶ暑くなってきたのもあります。
ですが、お湯に浸かると体がほぐれて開放的な状態になります。
すると心も解放的な状態に向かいます。
ただ、僕もなのですが、長くお風呂に入っていると考えごとをしてしまうタイプの人は負のループに陥りやすいので、
時間は短く切り上げると効果的です。

文章を書く

これは割と万人にオススメできる切り替え方法かもしれません。
とにかく心のままに文章を書きなぐると、心がすっとします。
書いているうちに、段々と前向きな方に向かっていく可能性もあるのでオススメです。

体を動かす

一つ目の大音量で音楽を聴くと組み合わせると、さらに開放感があっていいです。
苦しさから抜けられない時は、負のエネルギーが全身に溜まっているような状態です。
大音量の音楽に合わせて体を動かすことで全てのエネルギーを解放してしまいましょう。
疲れ切ると思いますが、その後あまり頭を使うことなく休むことができると思います。

其のほか、また思いついたらこのページに追加していきます。